【AWstats】設置とかのめも
SbとかMTじゃないんですが書き残しておきたいのでここにー。
AWstatsを設置したときのメモ。
AWstatsというのはサーバーにあるログを解析して見やすく表示してくれる便利なものです。
多分。
色々と独学で初心者なのでそんなのわかるわい!というものまで書いてると思うのですが生暖かく読み流してもらえると嬉しいです・・。
今回の先生はしょーぐんです。
参考にしたサイト
・XREAでAWstatsを走らせてみました
・ログ解析ツールのインストール
導入まではXREAで~を参考に簡単に導入出来ましたヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ
駄菓子菓子。
ログが何分割かしてて、最新版の三月分しか見れなかったのでログを連結して見れるようにー。
その場合はtoolsの中にあるlogresolvemerge.plを使うらしーです。
※XREAでの設置なので他のサーバーは多分パスとか違うと思います
LogFile="/virtual/(ID)/log/****.log"
これを
LogFile="/virtual/ID/public_html/(logresolvemerge.plまでのパス) /virtual/ID/log/****log |
へ変更。
私は本体(awstats.pl)と同じ所に置きました。
パーミッションは本体と同じで。
****logの部分ですが、色んなのが当てはまるように*を使うらしい。
たとえば
「hogehoge.log」「hogehoge.2.log」「hogehoge.2008-3-22.log」
とあった場合は
「hogehoge.*.log」
と書くと動きましたですはい。
もうひとつ引っかかったのが検索文字列が文字化けする問題。
Xreaで~の方の環境では大丈夫だったみたいですが私の環境ではばけばけに。
なのでJcode.pmを導入ですはい。
1.Jcode.pmをどっかから入手します。
見つかんねーよという方→●
2.本体と同じ場所へうp。(パーミッションはそのままでOK)
3.awstats.pl の修正。
(ログ解析ツールのインストールの5より抜粋)
先頭 (17 行目) の use Socket; に続けて use Jcode; の記述を追加します。
use Socket;
use Jcode;
4.DecodeEncodeString サブルーチン (4380 行目付近) に Jcode::convert で変換を行う処理を追加。
sub DecodeEncodedString {
my $stringtodecode=shift;
$stringtodecode =~ tr/\+/ /s;
$stringtodecode =~ s/%([A-F0-9][A-F0-9])/pack("C", hex($1))/ieg;
Jcode::convert(\$stringtodecode, "utf8");
return $stringtodecode;
}
これでうpすれば文字化けが解消!
というメモでした。
終わり。












